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MEでの支援法・剣士編

龍零さんからのリクエストでME視点からの
職業別支援の方法を書いてもらいたいとのことなので
ペアで組んだということを前提に
私青葉優の視点で書きたいと思います。

剣士系(ナイト、ロードナイト、クルセイダー、パラディン)

~特徴~
前衛職として最高の攻撃力を持つナイト、ロードナイト
GXや献身などの多彩なスキルを持つクルセイダー、パラディン
その両方の共通の特徴としては耐久力はどの職業よりも高く
回避能力はシーフ系には及びません。
タイプによりますが耐久力が高く回避力は低めが傾向です、
ですからそれにあわせた支援が必要になります。

代表的な剣士系タイプ別支援法

~AGI両手騎士~
基本的にこの型はASPDのためにAGIを振るので防御は回避になります
ですが上級Dの敵や深淵クラスの敵になると回避能力は追いつかないことが多く
耐久力もVIT型よりは低く、盾ももてないので
被ダメが厳しくなることが多いですから
キリエやアスムといった防御スキルはなるべく切れ間なくかけたいです。
攻撃面では2HQ(LKならそれにプラスオーラB、コンセ)による
手数で押すタイプですからLAよりIMやグロを中心とした支援スキルとの相性がいいです。
大量沸きに対してはボウリングバッシュがあるので
多少囲まれても大丈夫ですが回避が下がることによる
被ダメの増加がありますのでBBにLAを重ねるよりヒールを優先するべきです。

「MEが必要とされる状況では?」
ニブル谷などで大量沸きに遭遇したりしたときMEを思わず使いそうになりますが
ディレイが終わるまで前衛の騎士が耐え切れない可能性があります、
ですからMEを使う前に慎重に状況を見極めて騎士が耐えれるかの判断して
MEかヒールかを使い分けていくのが重要です。

「MEとの相性」
自ら切り込んでいける職ですのでVITが低いMEとの相性は基本良いです、
支援的には騎士ならば必要とする支援も多くはないのでMEの前提だけで十分にできますが
MEを使う際に注意が必要なので最高とまでは行かないと思います。
MEとの相性:やや良い~良い

~VIT型槍騎士~
この型はSTRを上限まであげてピアース、BDSといったスキルを常時使用して
火力で押していくタイプです。
防御面はVITをあげていくので回避はまずできません、
また自らが切り込んで敵のタゲをとるため
盾を持ちVITを振っていてもその被ダメはかなりのもになります、
ですからヒールは常時こまめにかける必要があります、
防御スキルはアスムの場合は切らさないことも大切ですが
キリエの場合タイプの性質上はかけ直しが頻繁になりますので注意が必要です。
攻撃面では通常攻撃はあまりせずに単体にピアース
複数にBDSとスキル攻撃がメインになりますので
攻撃力に大きくかかわってくるブレス、塩を切れ間なくかけて
そして殲滅力にかかわってくるLAは上手にスキルにあわせたいです。
IMやグロは攻撃力に作用しますが槍騎士の確殺回数を
あげるほどの力ありませんのでかける必要はないと思います。

「MEが必要とされる状況では?」
まずMEを打つ必要はないと思います、
たとえ多くても騎士がBDSですべて倒しますので
騎士が死なないようにするほうが大切です。

「MEとの相性」
こちらは両手以上に自らガンガン切り込んでいくので
タゲをとりづらいMEとの相性は良いです、
ですがそれ以上に槍騎士が足を止めたくない傾向にあり
DEXが高いMEならばそれも可能です
なのでMEとの相性は最高クラスです。
MRとの相性:最高

~GX~
こちらも槍騎士と同じくGXは自らが切り込んでいって
スキルで敵を倒していきます。
自らが中心になってタゲを集めるのと
防御ステはVITが多くなるというところは同じなのですが
決定的な違いはGXはHPも消耗するということです
フェイスでHPを補強できるとはいえ被ダメ+反動によるHPダメは
大きいものなのでヒールを槍騎士以上にこまめにかける必要があります。
また防御スキルはとくに気をつけていないといけません。
攻撃面では槍騎士と違いGXは魔法攻撃でもあるので
塩は必要なくサフラが必要になってきます、
LAはGXにあわせるのも大切ですが
単体ややけ残りに対するバッシュ、シールドチェーンにLAを確実にあわせることが
GX側ののSP消費を抑える重要な要素ですので
ここも支援側としては注意しておきたいです。

「MEが必要とされる状況では?」
槍騎士同様まず使う機会はないと思います、
理由はGX自体が聖属性の範囲攻撃なのでMEとかぶる面も多く
小回りが効くために対悪魔でもGXで攻撃したほうが良いということもあります。
ですがGXは自ヒールもちであることが多いので
MEを使ったときデイレイを耐えるという点では最高ですね。

「MEとの相性」
槍騎士と基本性質は同じなので相性はいいですが
MEのステに左右される部分があります。
ヒールの回数が槍以上にかさむのでINT低めのMEだと厳しいものがあります。
MEとの相性:良い~最高(MEのINT次第)

~献身~
他人のダメージを引き受けるディボーションを使うタイプは
基本的に極VITであることが多いので
耐久力は全タイプ中最高ですが
その反面攻撃力は前衛としては物足りないものになります。
(パラディンになるとスキルの増加で変わってきます)
また回避能力はないタイプですので献身と組むときは
献身が引き受けた敵をすばやく倒すということが大切になってきます。
支援としては防御面とヒールを最優先に考えて
LAは自分の殲滅力を基準に使うかを判断します。
献身をもらっている場合は詠唱妨害や即死の危険性がありません
ですから冷静に献身のHPをみながらMEを使いたいですね。

「MEが必要とされる状況では?」
献身とMEのペアならばまずMEオンリーでの狩になります、
ですからMEをガンガン使っていく必要がありますが
献身との距離相手のHPには常に気をつける必要があります。

「MEとの相性」
自分が盾になるタイプですので良いですが
やはりこちらもキャラの性質上ヒールがかさんでしまいます
INT低めのMEだと息切れを起こしてしまうかもしれません。
MEとの相性:非常に良い

~AGI槍、AGI片手クルパラ~
この型は両手騎士と支援面ではまったく変わりませんが
騎士との最大の違いはBBという強力な範囲攻撃がないということです
ですので囲まれてしまうとかなり苦しいということが多くなります。
(先日の日記の私もそうでした)
ですので支援としては囲まれたときに対応に一番気をつける必要があります、
ヒールを連打はともかく状況を見て防御スキルのかけなおし
またディレイのないブレス塩はヒールの間でもかけれます。
範囲攻撃がないこの型ですがフェイスや片手ならオートガードがありますから
防御面で騎士より優れています、
支援としてはそういったところも生かしていきたいですね。

「MEが必要とされる状況では?」
AGI両手と同様囲まれてしまうともろいですが
範囲攻撃がないために独力で切り抜けるのも厳しいものがあります
ですからここはうまくMEを使える状況に持ち込んでMEで一掃という手を考えます。
バックサンクをクルパラのところに引く、自分が耐えれる分のタゲを引き受ける
またMEを使うという意思表示をあらかじめしておけば前衛も耐えてくれます
幸いクルパラは騎士より防御向きの職です
厳しいかもしれませんが工夫次第ではいくらでも切り抜けられます、
ですから囲まれたら無理と思わず努力してみることも大切ですね。

「MEとの相性」
両手騎士と同様相性そのものは良いです、
あとはその相性をよりよくするのはお互いの理解度ではないかと思います。
MEとの相性:やや良い~良い

~総評~
やはり自ら切り込んでいくタイプの剣士系との相性は総じて良いです
また支援としてもMEで十分こなせたり、MEの高DEXが有効になる型もあります。
MEとしては剣士系の高い攻撃力耐久力を生かせるように支援していくのがよく
状況によってMEを使っていくことを考えていくのがいいと思います。

○お返事○

テオドールさん>
バランスクルセはちょっと無理ですよ、
昔たんじさんが言ってたクイッケンGXは面白そうですけどね。

さゆさん>
可愛くないですってw
バトン回したのでかわいいさゆさん期待してます。

紫闇さん>
いいネタ期待してますよ。w

Bijouの鍛冶屋さん>
いえいえ鍛冶屋さんのねこっぷりには負けますよ。

次回はシーフ系を予定してます

コメント
この記事へのコメント
支援もMEもできるとはすごいですね~
2007/01/20(土) 20:07:07 | URL | テオドール #-[ 編集]
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